記事一覧

週刊誌(クリープハイプ)

今日もしっかり更新します!今夜はクリープハイプ”週刊誌”という曲について好き勝手語ります。この曲の意味を話すとなれば、まずサビの「クリスティーナ」という部分についてお伝えしたいです。ここの意味は「殺してえな!」なのです。さすがに表記の歌詞で「殺してえな」なんて記載したら問題があるので、そうも聞こえる感じの言葉として「クリスティーナ」と歌っているのです。それがわかればこの曲の歌詞は十分理解できたもので...

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イノチミジカシコイセヨオトメ(クリープハイプ)

今夜も更新します。今日はクリープハイプ”イノチミジカシコイセヨオトメ”という曲について好き勝手語ります。この曲は一言でいえばピンサロ嬢の気持ちを歌った曲です。やっぱクリープハイプは曲の世界観がいいですね。さすがは尾崎世界観!!まずはタイトル。カタカナ表記なので、軽い音楽らしいタイトルになっていると思います。「命短し恋せよ乙女」ではなんか重いです。作曲をした尾崎さんはかつてピンサロ嬢と付き合っていたの...

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あ(クリープハイプ)

今日も更新します!今夜はクリープハイプ”あ”という曲について。まず、タイトルといい、投げやりな歌詞といい、何この曲というくらい適当な感じです。しかしその曲の、共感できるところがいいのです。バカみたいな恋愛をしてしまった後にカラオケで歌いたくなるような一曲です。さらに実際のところ、涙が出るような恋愛よりこの”あ”という曲にぴったりな、振り返ればつまらない曲のような恋愛の方がよくある気もします。少なくても...

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He is mine(クリープハイプ)

今夜もちょっとはりきって更新致します!今日はクリープハイプの「He is mine」という曲について好き勝手語ります。実はちょうど本日彼らのライブに行ってまいりました。全国ホールツアー「今からすごく話をしよう、懐かしい曲も歌うから」の広島公演でした。で、この曲が最後のとりでした。一番盛り上がるのはなんといっても・・・・・あのきわどい歌詞の部分笑この曲はCDで聴くのもいいですが、やっぱライブで聴くのがベストだと...

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二十九、三十(クリープハイプ)

今日はクリープハイプの曲”二十九、三十”について好き勝手語ります。この曲は二十九から三十になる大人への応援ソングらしいです。その歳って若者から大人になる歳とでもいうべきでしょうか?誰もが何かしら考え事や悩みを抱えてしまう歳だと思います。そんな年齢での憂鬱な気分や、頑張ろうと前へ進む気持ちを表現した曲です。ダサかっこいい彼ららしい歌詞が脳裏に焼き付かれます。いつかはきっと報われる いつでもないいつかを...

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